もちろん本番もないので摘発もされにくく営業がやりやすい

ニュー風俗の第二次ブーム。のぞき部屋が各地で乱立した

そのコが素人の女子大生風であったり、ウブそうなOL風であったりすると受けがよくなった。そんな彼女が、ゆっくりと思わせぶりに着ている服を一枚ずつ脱いでいき、すべてを脱ぎきったところでシャワーを浴びる。それから、あの毛足の長いカーペットの上にゴロリ横になると、例の部分に右手を持っていく。そしてオナニーである。迫真の、かどうかはともかく、いずれにせよギャルは見事に演じて果ててしまう。

この図を眺めながら、観客のなかにも自らの手でこれまた果ててしまう人もいたりして、なんとも他愛のない風俗である。こんな様子なのだが、それがなぜあれほどまでにも受けたのか、今でもそれが不可解だ。その後、〈のぞき劇場〉は消防法の関係で〈のぞき部屋〉、さらには〈アトリエ〉と名称とシステムを若干変化させながら、全国へと広がっていく。81年の出現以来、その年のうちに、新宿でのぞき部屋第二号店の「アトリエキーホール」がオープンしたかと思うと、82年になると、歌舞伎町だけで20~30軒ぐらいの店が乱立する。

勢いはさらに増していって、新宿だけでも日に10軒近くの店が開店することもあったという。その結果、新宿で200軒にものぼる店がのぞきサービスを売り物とするニュー風俗ビジネスに参入してきたのである。「のぞき部屋」は、健康系や飲食系といった風俗のジャンルには入らないユニークな存在である。というよりも、一般的な風俗遊びが最後には射精に及ぶという見地からすると、特異ですらある。一方、観せる風俗というジャンルからすれば、ストリップやヌードスタジオなどの流れにつながるものでもある。
ホテルのヘルスもいいですが、自宅に呼べるすすきのデリバリーヘルスもとってもいいと思います。やはり、終わった後に自分が帰るのではなくて、女性の方が帰っていくという感覚は新鮮に感じると思います。
気持ちがいい経験というのは、やはり忘れられないというのがありますから、大分のとびきりのデリヘル嬢を自宅に呼ぶときにはやはり気持ちがリセットされるというか、本当にドキドキするので面白いです。
日本有数の観光都市の京都市左京にはデリヘルが大変多いので、名所めぐりだけでなく、風俗あそびも存分に楽しめます。こんなにも娯楽があって、本当に素晴らしい街だと僕は思います。


このお仕事について簡明に言い表わせば、「客の電話によるリクエストに応えて女性をホテルに送りこむ」仕事ということになろう。発生以来30年近くが経とうとするポテトルだが、プレイ料金は、この間90分で2万5000円と、ほとんど変化がないのだ。それと多くの店(事務所)がある場所も、30年にわたってラブホテル街の周辺、都内ならば鶯谷、大塚、巣鴨、新大久保、渋谷といった地域から動かない。

この二点がポテトルの特徴といえば特徴であるだろう。それとポテトルのもう一つの特徴は、業種の名称がいろいろに変わっていくことである。ポテトルに始まってDCとなる。このDCは〈デートクラブ〉のDCであったのだが、そかしらのうちに〈デートサークル〉の頭文字のDCになる。

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